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【QE2世C】ネオリアリズム 入念にゲートを確認 海外でも落ち着き十分

  • 2017年04月29日(土) 06時10分
 「クイーンエリザベス2世C・香港G1」(30日、シャティン)

 ネオリアリズムは28日朝、ゲートの確認を入念に行った。最初と2回目は入りを嫌がるそぶりを見せていたが、3回目には納得した様子で駐立までこなした。

 堀師は「レース本番でゲートボーイをつける予定はありません」と話し、状態についても「追い切り後も歩様に問題はなく、日本にいる時と同様に落ち着いています」と自信をのぞかせた。

提供:デイリースポーツ

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